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テレジア.M.インダ.ヒロタニ

京都で四代続くキリスト教徒の医師の家庭に生まれ、幼児期に受洗。イギリス留学中に知り合い結婚した夫の父親はマレーシア第三代国王。イスラムの長である王族の一員としてマレーシアに住み、中国系マレーシア人と共同で貿易会社を経営。宗教と民族と平和が生涯のテーマとなる。 「関西マレーシア友好協会」主宰。 お問い合わせ:a-grain@syd.odn.ne.jp

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田中淳夫

森林ジャーナリスト。森林と人々の関わり方を科学や社会問題まで幅広くテーマに扱う。マレーシア(主にボルネオ)の熱帯雨林に強い関心を持ち続けるほか、知られざる探検家の発掘を続ける。主な著書に『森と日本人の1500年』(平凡社新書)『森は怪しいワンダーランド』(新泉社)ほか多数。

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南里章二

旅行(世界史研究)家。新聞社・放送局主催によるカルチャーセンターの「世界史講座」講師。40年をかけて全世界193ケ国を訪問。独自の教材によるユニークな講義は好評を博している。著書は「全世界紀行-民族と歴史、そして冒険」(ナカニシヤ出版)、雑誌刊行物等に紀行文多数掲載。

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陸培春(ルー・ペイ・チュン)

マレーシア国籍。シンガポール紙「星州日報」の初代特派員として多くの記事を内外に発信。ラジオ短波アジア賞特別賞、マレーシア福連会ルポタージ部門優秀賞受賞。駒沢大学等の講師を経て、現在はクアラルンプール在住。陸培春留学中心社長。著書は「東京発アジア電」(徳間文庫)「飽食日本」(サイマル出版会)ほか多数。

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渡辺洋介

歴史研究家。英・中翻訳家。大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター客員研究員。著書は「歴史教科書に見る戦争の記憶」(「シンガポールを知るための65章」明石書店-収録)「シンガポール」(梨の木舎-共著)「シンガポールにおける皇民化教育の実相」(人文書院-収録)ほか多数。

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